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宮脇咲良の歌割りが少ないのはなぜ?ルセラフィムデビュー曲での格差がひどい?

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今回は、宮脇咲良の歌割りが少ないのはなぜ?ルセラフィムデビュー曲での格差がひどい?についてご紹介していきます。

宮脇咲良さんと言えば、HKT48やIZ⋆ONEなどアイドルとしてご活躍されて、現在も新グループ「ルセラフィム」のメンバーとして活動されていますね。

5月にデビューされて、先日のTHE MUSIC DAYでもパフォーマンスが披露されていました!

そんな宮脇咲良さんは昔から、歌割りが少ないと言われているみたいですが、今回のルセラフィムデビュー曲でも、少ないという声が上がっているみたいです。

ファンの方からしたら、推しメンの歌っている姿はたくさん見たいものですよね。

今回は歌割りが少ない理由や、ルセラフィムデビュー曲での采配などについても詳しく見ていきたいと思います。

それでは宮脇咲良の歌割りが少ないのはなぜ?ルセラフィムデビュー曲での格差がひどい?と題してお送りしていきますのでぜひ、最後までご覧になっていってくださいね!

とその前に

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宮脇咲良の歌割りが少ないのはなぜ?

宮脇咲良さんですが、前グループのアイズワンの「D-D-DANCE」という曲では、なんと2秒のみの歌割りだったり、今回の新グループルセラフィムでも歌割りが少なく、全体的に歌割りが少ないという印象があるようです。

では、なぜ歌割りが少ないのでしょうか?

調べてみましたが、断言できる正確な理由は分かりませんでした。

一般的に歌唱力やそグループの歌割りの決め方だったり、方針などによる可能性が考えられます。

次にそれらについて、詳しく見ていきたいと思います。

 

歌唱力を調査

宮脇さんは、HKT48時代には、「歌が下手なランキング」にランクインしてしまったことがあり、元々、自分は歌が苦手であることを感じていたらしく、一時期は自信をなくして歌うことが怖くなってしまっていたのだとか。

そんな状況を打破しようと、韓国での活動も視野に、PRODUCE48オーディションに挑戦し、見事アイズワンとしてデビューされています。

諦めずに努力して頑張る所が、アイドルとしても一人の人間としても宮脇さんの素晴らしい所なんですよね。

韓国のトレーナから、歌が苦手になってしまう理由は筋肉不足だと指摘されてからは、筋肉トレーニングや発声練習など、喉を鍛えていったそう。

その結果、カムバした際のパフォーマンスを見たファンからは、「歌が凄い上手くなっている」「歌のスキルや歌の魅せ方のレベルもすごい成長している」「上手くなって感動した」など、歌唱力の評価も確実に上がっています!

自分の歌唱力の弱点に気づいて、諦めることなく、毎日努力した結果の成長だと思うので、そのひた向きに頑張り続ける姿に見習って自分も頑張ろうと勇気づけられます!

 

歌割り決め方は?

一般的には、歌割りは、レコーディング時は決まっておらず、レコーディング後に決まるというケースが多いようです。

メンバー一人ずつで一曲全部を歌って、それを基にプロデューサーやディレクタースタッフなどが、メンバーの雰囲気やイメージ、性格などを考慮したうえで、ソロやサビ、パート部分などを決めるようです。

今回のルセラフィムメンバーは、全員歌唱力があると思いますが、ユンジンの歌唱力はPRODUCE48の時から、注目されていて実力もあるので、やはりグループ内の歌唱力が強くて、メインボーカルと呼ばれる存在は、歌割りの数も多いですね。

宮脇咲良さんも、今までの努力もあって、歌唱力も評価されているので、今後どんどん歌っているパフォーマンス姿をたくさん見たいですね!

 

宮脇咲良のルセラフィムデビュー曲での格差がひどい?

韓国ガールズグループを専門とする芸能事務所である、SOURCE MUSICから、2022年5月2日に結成された「ルセラフィム」。

英語表記では(LE SSERAFIM)で「I’m fearless=私は恐れない」という言葉からなぞって作られた様で「世間からの視線に惑わされるずに恐れることなく、前に進んでいうという強い意志」が込められているそうです!

デビュー曲では「FEARLESS」が披露されましたが、そこでの宮脇咲良さんの歌割りが少なくて、他メンバーと格差があるのではないか?という声もあるようです。

実際この曲での歌割りも見てみると、全体5人中4番目の少なさと、確かに他メンバーと比較すると格差があるようにも感じるかもしれません。

しかし、3番目のキム・ガラムさんと4番目のカズハさんとの歌割りの差も数秒程度の差だったり、一番歌割りが少ないホン・ウンチェさんは10秒も担当パートがないなどしているので、一概に宮脇咲良さんだけが格差があるとは言い切れないかもしれませんね。

グループで浮いている?

またルセラフィムグループ内で、宮脇さんが浮いているという声もあるようです。

その原因として、身長差やメイク、今までが大人数のグループだったからといった理由が考えられそうです。

一つずつ見ていきましょう。

①身長差

1つ目が身長差ですね。

ルセラフィムメンバーの平均身長はなんと、169cmもあるんですね!

宮脇さんの身長は163cm程なので、全体で見比べた時に回りより小さく見えて差があるように感じられるのかもしれません。

②メイク

2つ目にメイクですね。

アイズワンの時は、髪色がピンクだったりしましたが、今のルセラフィムでは、黒髪でロングだったり、メイクの感じが変わっている印象があるようです。

ちなみにメイク担当はtwiceも担当している方らしく、可愛らしい系のメイクが多いですが、ルセラフィムはどちらかというと、ガールズクラッシュでかっこいい系なので、コンセプトやメイクイメージも違いがあって違和感を感じるのかもしれないですね。

③今までが大人数グループだったから

最後が今までが大人数グループだったからですね。

いままでは、HKT48やアイズワンなど人数が多いグループでしたが、今回のルセラフィムはそれよりか少ない5人体制なので、歌うパートの少なさや身長差などがより目立つことがあったりするかもしれません。

その他にも、宮脇さんのイメージが、今回の楽曲に合っていなかったいうイメージもあるようです。

 

ルセラフィム人気メンバーは誰?

              韓国
1位:キム・チェウォン
2位:宮脇咲良
3位:中村一葉
4位:ホ・ユンジン
5位:キム・ガラム
6位:ホン・ウンチェ

             日本
1位:宮脇咲良
2位:キム・チェウォン
3位:中村一葉
4位:キム・ガラム
5位:ホ・ユンジン
6位:ホン・ウンチェ

インターネットやsns上でメンバーの人気を調べると以上のような結果になりました。

韓国と日本とで若干の違いはありますが、宮脇咲良さんの人気が高いことが分かります。

アイズワンの頃から、人気はあったので、ルセラフィムでも今後人気メンバーとしてご活躍されていってほしいですね!

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まとめ

今回は、宮脇咲良の歌割りが少ないのはなぜ?ルセラフィムデビュー曲での格差がひどい?についてご紹介してきました。

いかがだったでしょうか?

歌割りの少ない理由は直接確認することはできませんでしたが、もしかしたらグループの采配方針があるのかもしれないですね。

今後のルセラフィムの新曲でも、どこのパートを歌うのか、歌割りがどうなるのかが気になりますね!

ルセラフィムのご活躍と宮脇咲良さんのパフォーマンス姿を応援していきたいと思います!

以上は、宮脇咲良の歌割りが少ないのはなぜ?ルセラフィムデビュー曲での格差がひどい?について最後までご覧いただきましてありがとうございました。

少しでも参考になれば嬉しいです!